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彩 向陽 @三重県湯の山温泉

湯の山温泉5番勝負
4番目は「彩 向陽」です。

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ここの露天風呂は、ホテルの館内じゃなく、建物の裏の駐車場の所にありました。
うっかり見落とすところでしたよ。(@_@;)

その名も、季隠れ露天風呂「空」。

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外にあるので、動物が入りに来る事もあると書いていましたよ。(笑)
ここは、館内の大浴場と露天風呂併せて、日帰り入浴料金525円と、格安でした。










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COCORO CAFE@三重県湯の山温泉

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湯の山温泉の温泉旅館のご紹介は一休みしまして、鹿の湯ホテルのそば、
湯の山温泉バスターミナルの前にある、ちょっとオシャレなカフェ・・・
「COCORO CAFE」をご紹介します。
開放感あふれるガラス張りの店内で、オーガニックティーや手作りオーガニックケーキ
味わえます。

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オシャレな雑貨も売っています。
天然石アクセサリー、衣服や帽子などもきれいに並べられていました。

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このお勧めのセットメニューは、全てオーガニック野菜から作られています。

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唐揚げも、チキンじゃなく大豆を使った唐揚げだそうです。
でも、食感はお肉みたいでした。

とても美味しかったです。
お近くに行かれた節は、是非お立ち寄り頂きたい、お勧めのCAFEでした。



COCORO CAFE







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鹿の湯ホテル@三重県湯の山温泉

湯の山温泉5番勝負・・・、
3番目は、鹿の湯ホテルです。

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湯の山温泉中心部に位置するホテルで、湯の山温泉バスターミナルの目の前に
あります。
湯の山温泉の中でも、名の知られたホテルです。

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最初に行った旅館より、ここはお客さんも多くて活気がありました。
建物も大きくて、団体のお客さんも多かったです。

ここは、お料理美味しいと有名な様です。
私は、食事の予約はしていなかったので食べられませんでしたが。(ToT)/~~~

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さすがに、3軒目でちょっとくたびれてきて、温泉から出てから、しばし新聞でも読みながら
一息入れました。(^-^)

でも、このけだるさがまたいい。(笑)



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渓流の宿「蔵之助」@三重県湯の山温泉

湯の山温泉5番勝負・・・
2番目は、渓流の宿「蔵之助」です。

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蔵之助って・・、変わった名の旅館だなと思ったら、

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滋賀県大津市瀬田の生んだ有名人・・、赤穂浪士の大石内蔵助・・の蔵之助らしくて
各部屋の名前に、47士の名前が使われていました。

ここは、露天風呂がいいんですよ。
その名も「赤穂」(^◇^)

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何せ、この時お客は私しかいなくて。(笑)
そんな訳で、露天風呂の写真が撮れました。

ここは寝湯で、浅いのでのんびり寝っ転がって浸かっていられます。
これもいいものですよ。


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寿亭@三重県湯の山温泉

湯の山温泉5番勝負・・・・

まず最初に訪れた温泉旅館は「寿亭」です。

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湯の山温泉の中でも、やや奥の方に位置する温泉旅館です。
少し高台の所にあるので、エレベーターで上がります。

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エレベーターで上がると、旅館の建物の前には広い日本庭園があって、これが
ここのウリです。
この日は、雪景色でした。

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結構、日帰り入浴目当てで、午前中からカップルや家族連れが来られていました。

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それにしても、こういう温泉旅館に泊まりがけで行く場合、どうしても日が暮れてから
温泉に入る事が多いですが、今回の様に昼間に入ると、景色がキレイに見渡せて、
特にこの日の様に、山が雪化粧をした景色を、のんびり露天風呂から眺めるってのは
究極のぜいたくだと感じますねぇ。

温泉巡りも、今回で最終章にしようかと思っていましたが、ちょっと期間延長して
もうしばらく巡ってみようかとも思っています。(^-^)




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「R CAFE」@長浜市

長浜駅から北国街道を米原方向に少し行った所にある、オシャレカフェです。

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成田美術館のそばにある、英国調ティールームです。
地元の人気店で、ひっきりなしにお客さんが訪れていました。
14時頃行ったんですが、すでに手作りケーキもほとんど売り切れで
辛うじてチョコレートケーキだけが残っていました。(^-^)


R CAFE



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カフェ叶匠壽庵@長浜市黒壁

長浜市の黒壁エリアにある、カフェ「叶匠壽庵」でランチしました。

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ホント、味のある建物ですよね。
1階がカフェ、2階が食事となっています。

「花おこわ」を頂きました。

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キレイですよね。
これに、抹茶と和菓子が付きます。

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長浜散策@長浜市

長浜市内の黒壁界隈を散策して来ました。

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久しぶりに行きましたけど、いろいろ考えさせられますねぇ。(ーー;)

近江八幡の考えなければならない課題がね。

まぁ、とにかく大変な人出ですわ。
これは、旅行社の北陸ツアーの立ち寄り先としてコースになっちゃっているという事も
ありますが、個人の観光客も多かったです。
駐車場がどこも満車でしたしね。

・・で、長浜を見て教えられたのは、観光だけでなく商店街とタイアップしている事で、
買い物の楽しみも味わえる仕組みになっている点ですね。
いろんな飲食店もありますしね。
何か、いろんなお店が軒を連ねていて、散策していて楽しいんですよ。
例えるなら、お祭りとか縁日に行っているみたいな感じですわ。

近江八幡に足りないのは、この点ですよね。
京街道商店街と新町、八幡堀がタイアップするとか、何か方法がありそうなもの
ですよね。
辛うじて、最近出町通り沿いにいろいろお店ができて来たりしていますけど、せっかく
近江八幡もたくさんの観光客の方たちが散策しておられる訳ですから、それに目を
つけて、ひと商売してやろうというお店が、もっと出て来てもいいんじゃないでしょうか。

今日、私が駐車した所は、民芸品のお店の駐車場で、お店で1000円以上買い物
してくれたら、駐車代無料って事でした。
商魂たくましくて、思わず「あっぱれ!」と言いたくなりました。(笑)

私、いつも思うんですけど、例えば和菓子店のWさんなんか、よく新町通りから
少し外れているという事で、「近江八幡が観光客で賑わっていても、ウチの商売には
関係ない・・」なんてコボしておられると聞くと、ちょうど、新町通りと白雲館前の
通りの交差点に空き地がある訳だから、あそこを借りて、テントでも張って
あそこで出張販売すればいいじゃないですか・・と思うんです。

今、一番積極的に観光客目当てで商売されているのは「たねや」さんですよ。
ちまたでは、「近江八幡の観光ブームで一番得されているのはたねやさんだけ」
なんて、ねたみの声を聞きますが、負けずに何かやればいいと思うんですよね。
よく、観光客の方たちから、「近江八幡は食べる所がない」って声も聞く訳ですし、
いくらでもビジネスチャンスはあると思うんですよ。

以前、京街道商店街のある店主が、近江八幡に観光客が来るようになり始めた頃、
「こんな所 見に来て、何がおもしろいんやろ」って、へへって鼻で笑っておられました。
まぁ、そんな人たちがやっているから、今の京街道の姿になったのかもしれません。

近江八幡は、近江商人の街だなんて言いますけど、成功した人たちは皆、外に出て
しまって、今、近江八幡に残っているのは負け組ばかりだなんて皮肉を言う人もいます。

何か、今日は言い方に剣があって、ごめんなさい。m(__)m

だってね・・・、長浜のたくましさを目の当たりにして、何か悔しくって。(>_<)
近江八幡は、近江商人の街ですよ!
こっちが、模範を見せるくらいであってほしいと思います。

観光資源としたら、近江八幡の方が数段上だと私は思っています。
これをうまく活用して、近江八幡の商店をもっと活性化してほしいものです。










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須賀谷温泉@長浜

今日は、須賀谷温泉に行って来ました。

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ここは、昔の浅井町になるんでしょうか。
丁度、正面に戦国武将「浅井長政」の居城「小谷城址」の山が見えます。

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須賀谷温泉は、戦国の美女お市の方をはじめ、小谷城の武将たちが戦いの疲れを
癒すために、当時通ったと言われる古い温泉です。
お湯の色は、茶色です。
「ヒドロ炭酸鉄泉」と言って、貧血・冷え性・神経痛、そしてアトピーにも良く効く温泉なの
だそうです。アトピーの患者さんは温泉の原液を持って帰ってお使いになるとか。

ちなみに、小谷城は、浅井家滅亡後は、秀吉が長浜城築城の際に施設を
長浜に移したので、今では石垣の一部しか残っていないそうで、それとともに
須賀谷温泉も、人知れず街外れの山間部にひっそりと取り残されているって感じです。
それがまた、情緒があっていいですね。

ここに来ようと思ったきっかけは、実はこれも私の人生の忘れ物?のひとつでした。

思い起こせば、高校生の時、何とか安く東京に行きたいと思案していた私は、
当時の国鉄の周遊券に目を付けました。
自作プランで、周遊指定地を2箇所経由するプランなら料金が半額になる
なんてルールがあって、当時この須賀谷温泉が指定地になっていたのに
目をつけて、形式上米原で途中下車して、この須賀谷温泉に寄ってから
東京に行くというプランを立てました。
もちろん、ホントには須賀谷温泉には行きませんが、米原にはどっちみち
新幹線乗り換えのために下車するから、抜け道としては都合がよかったんです。
そうすると、須賀谷温泉と東京という周遊指定地2箇所が盛り込まれているので
東京まで料金半額で行けたのです。

・・ですが、その当時から、須賀谷温泉って、一体どんなところかなと
気になっていました。
そして、この時、名前を使わせてもらった手前、いつかは訪れたいと
思っていました。
そして、今日、何十年の時を経て、ようやく訪れる事ができたという訳です。(^-^)

近所には、西池というバードウォッチング・スポットがありました。
なかなか、このあたりは魅力的な所でした。

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須賀谷温泉





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湯の山温泉@三重県

私の温泉特集最終章・・という事で、今日は湯の山温泉に行って来ました。

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ここは、古くからの温泉街で、温泉旅館が20軒くらいあるのかな。
・・そんな訳で、この中から1軒ピックアップするのが難しかったので
「マイカルマニアさん、温泉5番勝負」と勝手に銘打って(笑)、温泉旅館5軒を
ピックアップして、5軒の旅館の日帰り入浴巡りをする事にしました。

それぞれの旅館の紹介は、また画像の準備が出来次第折々させて頂きます。

・・で、今日は、小雪の舞い散る中、新名神をブっ飛ばして湯の山温泉まで
行きました。
栗東から東名阪四日市インターまで、ETC休日割引で、1000円でした。
所用時間は、1時間余り。
新名神のおかげで行きやすくなりましたよねぇ。

ちなみに、鈴鹿スカイラインは、崖崩れで不通になっています。
復旧の見通しは立っていません。
あらかじめ旅館に問い合わせたら、そういう事でしたので、ご注意を。

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この小雪の舞い散る中でも、御在所岳にロープウェイで上がる人はたくさんいましたよ。
スキー客かな。
山頂の方は、雪雲がかかっていて、きっと吹雪いていたと思います。
私は、上がりませんでしたけどね。(ーー;)

それにしても、私、湯の山温泉に入るのは今回が初めてでしたけど、なかなか
個性的な旅館がたくさんあって、楽しかったですよ。
入浴料金も、500円~800円程度と、手頃でしたし。
新名神で行きやすくなりましたし、是非お勧めします。

では、また後日各旅館のご紹介をさせて頂きますので、今日はこれにておしまいです。




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